あじさい寺、明善寺。

E-300 ZUIKODIGITAL ED18-180mmF3.5-6.3 at 共栄町 明善寺(R229沿い)
紫陽花が有名なお寺。
まるで鎌倉を思い浮かべさせるように、敷地内には紫陽花が色とりどりに満開を迎えていました。
北海道でこんなところがあったんだぁ〜と感激しました。岩内でもらった観光ガイドマップで紹介されていたところです。

以下 E-300 ZUIKODIGITAL ED50mmF2.0Macro

E-300 ZUIKODIGITAL ED18-180mmF3.5-6.3 at 共栄町 明善寺(R229沿い)
紫陽花が有名なお寺。
まるで鎌倉を思い浮かべさせるように、敷地内には紫陽花が色とりどりに満開を迎えていました。
北海道でこんなところがあったんだぁ〜と感激しました。岩内でもらった観光ガイドマップで紹介されていたところです。

以下 E-300 ZUIKODIGITAL ED50mmF2.0Macro

E-300 ZUIKODIGITAL ED18-180mmF3.5-6.3 at 積丹
1泊でこどもたちを連れてキャンプに出かけてきました。
海は青いし、空は青空は時々もお天気。そして日焼け全開…(^_^;)
小樽から入り余市・積丹・神恵内・泊とぐるっと海岸沿いのドライブ。
磯の香りと時々香る浜焼きのいいにおいが食欲をそそります。
ガイドマップにあったうに丼やさんに出かけ、三色丼(生うに、かに・いくら)2100円をいただきました。
今はちょうど、うにの季節〜♪
フード撮影上手じゃないけど撮ってみました。

昨日はLUNAの8歳の誕生日。
私たちはジンギスカンにビール。
キャンプ場なのでケーキはなしで、かわりにささみジャーキーでお祝いぃ〜♪
宿泊は岩内にあるオートキャンプ場マリンリゾート。テントは持っていかず、いつもの車中泊でカーサイトでお食事をするプランにしました。1泊2500円+大人一人1000円。犬無料♪ここはペットも可なのですぅ。
高台にあるので夜景は抜群で眺めもいい。イカ釣り漁船の漁り火も見えます。

E-300+ZUIKODIGITAL14-54mmF2.8-3.5 ニセコ
真っ白な雪に夕日がきれいにあたる。
運転しながら、きれいだな〜って何度もつぶやく。
こんな日もあってもいいよね。なんとなく落ち着く時間。
この羊蹄山は「えぞ富士」とも言われ、その形状が富士山のよう。

ニセコはその雪質を求めて、オーストラリアを筆頭に海外からもたくさんの人たちが訪れる。
一般に上質の雪をパウダースノーというが、その上をゆく雪を「アスピリンスノー」という。
同じ北海道でもアスピリンスノーがあるのはここニセコだけだという。

E-300+ZUIKODIGITAL ED50-200mm F 2.8-3.5 at 大沼
真っ白な水芭蕉が咲いていました。
札幌ではまだ見かけていなかったので、車中からみつけて。もちろん近くまで降りていきました。

ここの水芭蕉はこぶりのものばかりで、高さ5〜6センチのものばかり。

E-300+ZUIKODIGITAL14-54mmF2.8-3.5 at 元町
春の函館に行ってきた。29日からさくら祭りなので、それにあわせたが…桜はかたいつぼみのままで早咲きすらない(^_^;)
せ、せっかく桜を目的にでかけたのに…。先日の開花予想ではGW中盤らしい。
って、ことで元町にある協会の街へ…。

たくさんの領事館や協会が立ち並ぶ街。
石畳の坂もたくさんあるので、海を見渡せて見晴らしがとてもいい。

E-300+ZUIKODIGITAL14-54mmF2.8-3.5 at 新城峠
旭川から芦別に抜ける峠に出かけた。美瑛の翌日のこと。
快晴といえるその青空に心おどる。
北海道では遅い雪解けとともに、今か今かと待ちわびたバイクが北海道の動脈を一気にかけめぐる。
この新城峠でランチをしていたら隣にとまった一台のバイク。
きっとご自慢のバイクをめいいっぱい磨きあげているようで、とてもピカピカしていた。
一目みて、ピーンとひらめいた。雪とバイク…春の象徴!うん、これいける(^_^)v
気軽に声をかけるととても嬉しそうに撮影を許可してくれた。
この峠には私とこのバイクの人しかいないので、さりげなく撮ることは無理だったのです。
「写真が趣味なんですか〜?」照れながらその男性は語りかけてきた。
にこやかにスマイル〜で「はいそうなんです。あちこちで撮影しているんです」なんて会話が成立。
こんな出会いも楽しいものですね。

これぞオリンパスブルー…。
この峠は、美瑛を思わせるような丘がいくつもあり、木々も美しく配列されている。
美瑛まで行けない時はここで撮影することもしばし。
ここの段々畑の景色も新鮮です。


ZUIKO DIGITAL 14-45mmF3.5-5.6 /ED 50-200mmF2.8-5.6 at 神の子池

ZUIKO DIGITAL 14-45mmF3.5-5.6 at 裏摩周展望台
「神様からの贈りもの」と言われの神の子池。
道道から熊がでそうなすれ違うのもやっとの細い道を行くと、ひっそりと湧き出る池があらわれる。
清らかなみどりの空間に囲まれ、木々は少しだけ葉を黄色に変化させて湖面にひらりと落ちる。
透明度日本一を誇り、一年中8度を保つ。時にはブルー時にはエメラルドブルーと変化される。
摩周湖の水が地下を通り、日に12000tの水を吹き出している。全周220M。
----引用はじめ-----
冬での凍ることのない心を洗うような透き通ったブルー。うれしい時この池の水はより青くあなたの瞳に映ることでしょう。
----引用おわり-----
こんな素敵な言葉が添えられていました。
神秘的な青い湖水に魅了しました。その美しさまだまだ未熟で表現できません(^^;
摩周湖は第1、第2展望台よりも霧の発生率の少ない裏摩周の方がより湖水がクリアに見えるらしく、また神の子池へはこの裏摩周が目印となる。
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